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(2019年3月31日 現在)

アマザキ ミツヒロ
尼崎 光洋   准教授

(2011年4月1日就任)
地域政策学部   地域政策学科

専門分野/研究テーマとその内容

スポーツ心理学・健康心理学/健康行動の促進モデルの構築に関する研究

過去5年間に発表した著書・学術論文・学会報告

著書・論文・
その他の区分
著書・論文等の名称 発行所・発表雑誌・学会等の名称 著発行・発表年月 査読
著書(公益財団法人日本体育協会 監修の書籍[共]) 第3章運動遊びの心理社会的効果を強める理論的背景~自己効力感~  『プレイメーカー ――プレイフルネス運動遊びへの招待――』サンライフ企画  竹中晃二 編  46-49頁  2017年06月
著書(著書[他]) ライフコースの健康心理学  晃洋書房  森和代 監修、石川利江・松田与理子 編著  p.13-21  2017年03月
著書(著書[他]) 学校看護学  講談社  松浦賢長・笹井直美・渡辺多恵子(編著)  p.215-219  2017年03月
著書(著書[共]) 東三河の経済と社会 第8輯  愛知大学中部地方産業研究所  愛知大学中部地方産業研究所 編集  p.607-617  2017年03月
著書(著書[他]) 保健と健康の心理学標準テキスト第1巻 保健と健康の心理学  ナカニシヤ出版  島井哲志 監修、大竹恵子 編著  p.150-160  2016年12月
学術論文(学術論文[共]) Health Action Process Approachに基づく口腔保健行動への介入プログラムの効果  愛知大学体育学論叢 第26号   尼崎光洋・煙山千尋  43475  2019年03月
学術論文(学術論文[共]) Health Action Process Approachを用いた大学生の口腔保健行動の検討  Journal of Health Psychology Research 第31巻2号 日本健康心理学会  尼崎光洋・煙山千尋  175-182  2019年02月
学術論文(学術論文[共]) 自己決定理論に基づく口腔保健行動に対する動機づけの検討  愛知大学体育学論叢 25号   尼崎光洋・煙山千尋  1-6頁  2018年03月
学術論文(学術論文[共]) 日本人における Kasari の身体活動指標修正版の信頼性と妥当性――多世代の調査から――  地域政策学ジャーナル   7巻2号  尼崎光洋・煙山千尋・上野雄己・雨宮 怜  97-108頁  2018年03月
学術論文(学術論文[単]) 大人数科目におけるスマートフォンを用いた出席管理 ―Microsoft OneDrive および Google フォームの利用―  愛知大学情報メディアセンター紀要COM 28巻1号   尼崎光洋  25-39頁  2018年03月
学術論文(学術論文[共]) スポーツ選手のストレス関連成長がストレス反応に及ぼす影響――ストレスコーピングを媒介変数としたモデルにおける影響性の性差の検討――  岐阜聖徳学園大学教育学部紀要 74号  煙山千尋・尼崎光洋  87-94頁  2018年02月
学術論文(学術論文[共]) 口腔保健行動チェックリストの開発  地域政策学ジャーナル 7巻1号  尼崎光洋・煙山千尋  15-21頁  2017年09月
学術論文(学術論文[共]) コンドームの使用回避のための言い訳がコンドームの使用行動に及ぼす影響  愛知大学体育学論叢、23号  尼崎光洋、煙山千尋  1-12頁  2016年03月
学術論文(学術論文[共]) 女性スポーツ選手のストレスコーピング方略がストレス関連成長に与える影響  岐阜聖徳学園大学紀要<教育学部編> 、70号  煙山千尋、尼崎光洋  119-125頁  2016年02月
学術論文(学術論文[共]) スポーツ選手用ストレス関連成長尺度の開発  ストレス科学研究、30巻  煙山千尋・尼崎光洋  145-149頁  2016年01月
学術論文(学術論文[共]) 口腔保健行動に対する自己効力感尺度の開発  地域政策学ジャーナル、5巻1号  尼崎光洋・煙山千尋  13-19頁  2015年07月
学術論文(学術論文[共]) 口腔保健行動に対する心理評価尺度の開発  愛知大学体育学論叢 22号  尼崎光洋、煙山千尋、湯川治敏  11-16頁  2015年03月
学術論文(学術論文[共]) 保育者における省察行動と職務及び組織の満足度との関連性の検討  愛知大学体育学論叢 22号  岡本浄実・尼崎光洋  39-45頁  2015年03月
学術論文(学術論文[共]) 女子スポーツ選手の競技ストレスモデルの構築――Female athlete triadの有無による影響性の差異の検討  岐阜聖徳学園大学紀要  煙山千尋、尼崎光洋  137-142頁  2015年02月
学術論文(学術論文[共]) 勤労者の身体活動量に関連する人口統計学的要因の検討  地域政策学ジャーナル、4巻2号  尼崎光洋、煙山千尋  39-48頁  2015年02月
学術論文(学術論文[共]) 保育者の省察評価尺度の開発  地域政策学ジャーナル、4巻2号  岡本浄実、尼崎光洋  27-38頁  2015年02月
学術論文(学術論文[共]) 運動実施環境および居住地域環境に対する認知的評価が身体活動量に与える影響 ――愛知県豊橋市を対象として――  地域政策学ジャーナル、4巻1号  尼崎光洋・煙山千尋・駒木伸比古  81-97頁  2014年07月
学術論文(学術論文[共]) Health Action Process Approachを用いた勤労者の運動量の検討  健康心理学研究、27巻、1号  尼崎光洋・煙山千尋・森 和代  53-62頁  2014年07月
その他(コラム[単]) スポーツと心の働き:身体活動量を増やして心身の健康を養いましょう  中日新聞社、スポーツとよはし      2015年03月
その他(コラム[単]) スポーツと心の働き:自信を高めるには、どうすればよいのか  中日新聞社、スポーツとよはし      2015年03月
その他(学会発表[共]) 大学野球の学生コーチにおけるコーチング・メンタルモデルの構築  九州スポーツ心理学会第28会大会   高橋亮貴・尼崎光洋    2015年03月
その他(学会発表[共]) 日本人勤労者における身体活動の促進要因の検討  九州スポーツ心理学会第28会大会   尼崎光洋、煙山千尋    2015年03月
その他(研究報告書[単]) 子どもの運動遊びを促進する心理・社会的要因―Health Action Process Approachモデルの適用可能性の検討―  平成26年度 日本体育協会スポーツ医・科学研究報告Ⅱ「社会心理的側面の強化を意図した運動・スポーツ遊びプログラムの開発および普及・啓発」―第2報―  尼崎光洋・煙山千尋  22-26頁  2015年03月
その他(学会発表[共]) 計画的行動理論を用いた身体活動の予測に関する研究  九州スポーツ心理学会第28会大会   煙山千尋、尼崎光洋    2015年03月
その他(学会発表(シンポジウム招待あり)[単]) 若者のコンドーム使用行動に影響を与える心理的要因   日本性感染症学会誌,25巻、2号  尼崎光洋    2014年12月
その他(学会発表(シンポジウム・指定討論者)[単]) 若手研究者から見た健康心理学  日本健康心理学会第27回大会  尼崎光洋    2014年11月
その他(学会発表[共]) 女性スポーツ選手の日常ストレスモデルの構築―Female athlete triadの有無による影響性の差異の検討―  日本健康心理学会第27回大会  煙山千尋、尼崎光洋    2014年11月
その他(学会発表[共]) 青年期のコンドーム使用に関わる心理・社会的環境尺度の作成  日本健康心理学会第27回大会  尼崎光洋、煙山千尋    2014年11月
その他(学会発表[共]) The influence of environmental factors on physical activity among Japanese exercisers: An application of the health action process approach  28th International Congress of Applied Psychology  尼崎光洋、煙山千尋    2014年07月
学会等発表(学会発表[共]) 新体操選手を対象とした女性アスリートの三主徴に関する実態調査  九州スポーツ心理学会第32回大会  煙山千尋・大城順子・尼崎光洋    2019年03月
学会等発表(学会発表[共]) スポーツチーム内の人間関係に関する検討  九州スポーツ心理学会第32回大会  永峰大輝・山口慎史・尼崎光洋・石川利江    2019年03月
学会等発表(学会発表[共]) マウスガード使用行動に対する心理評価尺度の開発  九州スポーツ心理学会第32回大会  尼崎光洋・新井野洋一・煙山千尋    2019年03月
学会等発表(学会発表[共]) スポーツマウスガード使用に対する意思決定バランス尺度開発――着用義務がないスポーツ実施者を対象に――  日本スポーツ心理学会第45回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2018年10月
学会等発表(学会発表[共]) 就学前児童を持つ母親の身体活動及びメンタルヘルス促進要因――Health Action Process Approachを用いた検討――  日本スポーツ心理学会第45回大会  煙山千尋・尼崎光洋    2018年10月
学会等発表(学会発表[共]) Stages of flossing behavior in Japanese young adults: A transtheoretical model  the 2018 Joint Conference of ACEAI and ICSSM conference  尼崎光洋・煙山千尋    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) 大学生における口腔の補助的清掃用具の使用促進の動機づけに 効果的なインセンティブの探索   日本健康心理学会第31回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) An investigation of influencing factors on social interest among members of college sport teams  the 8th International Congress of Asian-South Pacific Association of Sport Psychology  永峰大輝・山口慎史・尼崎光洋・宮﨑光次・松田与理子・石川利江    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) Decisional Balance Scale for the Use of Sports Mouthguards: A Preliminary Study of Japanese Handball Players  the 8th International Congress of Asian-South Pacific Association of Sport Psychology  尼崎光洋・新井野洋一・煙山千尋    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) Relation between the mental health of Japanese mothers with preschool children and their physical activity with their children  the 8th International Congress of Asian-South Pacific Association of Sport Psychology  煙山千尋・尼崎光洋    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) 大学生のストレス反応及び自己成長感に関する研究 ――野外活動後の満足度の違いによる差の検討――  日本健康心理学会第31回大会  煙山千尋・尼崎光洋    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) スポーツチーム構成員における共同体感覚の影響要因の検討  日本健康心理学会第31回大会  永峰大輝・山口慎史・尼崎光洋・宮﨑光次・石川利江    2018年06月
学会等発表(学会発表[共]) 野外活動体験によるストレス関連成長が大学生のライフスキルの獲得に与える影響  九州スポーツ心理学会第31回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2018年03月
学会等発表(学会発表[共]) 運動部活動所属が社会的自己制御に与える影響  九州スポーツ心理学会第31回大会  永峰大輝・山口慎史・尼崎光洋・石川利江    2018年03月
学会等発表(学会発表[共]) 専業主婦の身体活動量とソーシャルサポートの関連性  九州スポーツ心理学会第31回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2018年03月
学会等発表(学会発表[共]) The relationship between oral health motivation and self-efficacy among Japanese university students  the 6th ASEAN Regional Union of Psychological Societies (ARUPS) Congress  尼崎光洋・煙山千尋    2018年02月
学会等発表(学会発表[共]) Exploring the effectiveness of health behavior gateways to enhance interest in the use of dental floss  International Conference on Education and Social Sciences  尼崎光洋・煙山千尋    2018年02月
学会等発表(学会発表[共]) 働く母親の身体活動量とソーシャルサポートの関連性の検討  日本スポーツ心理学会第44回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2017年11月
学会等発表(学会発表[共]) 野外活動により獲得されたライフスキルが大学生の自己成長感に与える影響  日本健康心理学会第30回記念大会  煙山千尋・尼崎光洋    2017年09月
学会等発表(学会発表[共]) 口腔の補助的清掃用具に対する意思決定バランス尺度の開発  日本健康心理学会第30回記念大会  尼崎光洋・煙山千尋    2017年09月
学会等発表(学会発表[共]) 学生への「学びのチェックシート」導入とその活用  日本リメディアル教育学会第13回全国大会・総会  加藤竜哉・中嶋輝明・望月雅光・山下由美子・湯川治敏・尼崎光洋・仲道雅輝・日永龍彦・山川広人    2017年08月
学会等発表(学会発表[共]) The Effects of an Outdoor Activity on the Life Skills of Japanese University StudentsThe Effects of an Outdoor Activity on the Life Skills of Japanese University StudentsThe Effects of an Outdoor Activity on the Life Skills of Japanese University Students  International Society of Sport Psychology 14th World Congress Sevilla 2017  煙山千尋・尼崎光洋    2017年07月
学会等発表(学会発表[共]) Employment status and physical activity among Japanese mothers of preschoolers  International Society of Sport Psychology 14th World Congress Sevilla 2017  尼崎光洋・煙山千尋    2017年07月
学会等発表(ポスター発表[共]) 大学生の有酸素運動系トレーニングマシンに対する認知度  九州スポーツ心理学会第30回大会  尼崎光洋・煙山千尋  p.30-31  2017年03月
学会等発表(ポスター発表[共]) 大学生の野外活動体験後の成長感がストレス反応に与える影響  九州スポーツ心理学会第30回大会  煙山千尋・尼崎光洋  p.32-33  2017年03月
学会等発表(ポスター発表[共]) Application of Health Action Process Approach to Physical Activity among Japanese Mothers of Preschoolers  the 6th ISPAH International Congress on Physical Activity and Public Health  Mitsuhiro AMAZAKI, Chihiro Kemuriyama    2016年11月
学会等発表(ポスター発表[共]) スポーツ選手のストレス関連成長がストレス反応に及ぼす影響 ――ストレスコーピングを媒介変数としたモデルにおける影響性の性差の検討――  日本健康心理学会第29回大会  煙山千尋・尼崎光洋    2016年11月
学会等発表(ポスター発表[共]) 口腔保健行動評価尺度の作成  日本健康心理学会第29回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2016年11月
学会等発表(ポスター発表[共]) The Influence of Condom-Avoiding Excuses on Condom Use among Japanese Young Adults  the 6th Asian Congress of Health Psychology  Mitsuhiro AMAZAKI, Chihiro Kemuriyama    2016年07月
学会等発表(ポスター発表[共]) The Relationship between Stress Coping Strategies and Stress-Related Growth of Japanese Athletes  the 6th Asian Congress of Health Psychology  Chihiro Kemuriyama, Mitsuhiro AMAZAKI    2016年07月
学会等発表(ポスター発表[共]) The relationship between female athletes’ stress coping strategies and stress-related growth  the 31st International Congress of Psychology   Chihiro Kemuriyama, Mitsuhiro AMAZAKI    2016年07月
学会等発表(ポスター発表[共]) Application of Health Action Process Approach to Oral Health Behavior among Japanese Youth  the 31st International Congress of Psychology  Mitsuhiro AMAZAKI, Chihiro Kemuriyama    2016年07月
学会等発表(ポスター発表[共]) 口腔保健行動に対する動機づけに関する予備的研究 ――自己決定理論に基づく尺度の作成――  第25回日本健康教育学会学術大会   尼崎光洋・煙山千尋    2016年06月
学会等発表(学会発表[共]) 女性スポーツ選手のストレス関連成長がストレス対処法略及びストレス反応に及ぼす影響  九州スポーツ心理学会第29回大会   煙山千尋・尼崎光洋    2016年03月
学会等発表(学会発表[共]) ヘッドマウントディスプレイを用いた映像視聴の有効性の検討  九州スポーツ心理学会第29回大会   尼崎光洋・煙山千尋    2016年03月
学会等発表(学会発表[単]) スポーツ選手用ストレス関連成長尺度の開発  日本スポーツ心理学会第42回大会   煙山千尋・尼崎光洋    2015年11月
学会等発表(学会発表[共]) 近隣環境要因が身体活動量に与える影響―Health Action Process Approach を用いた検討―  日本スポーツ心理学会第42回大会  尼崎光洋・煙山千尋    2015年11月
学会等発表(学会発表[共]) スポーツ選手用ストレス反応尺度の因子構造の検討  日本健康心理学会第28回大会  煙山千尋・尼崎光洋    2015年09月
学会等発表(学会発表[共]) 未就学児童を持つ母親の身体活動の促進要因――ソーシャルサポートが与える効果の検証――  日本健康心理学会第28回大会  尼崎光洋、煙山千尋    2015年09月

教育活動

教育実践上の主な業績 年月(自) 年月(至) 概要
1 教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
(非公開)       
2 作成した教科書、教材、参考書
(非公開)       
3 教育方法・教育実践に関する発表、講演等
(非公開)       
4 その他教育活動上特記すべき事項
(非公開)       

社会貢献等(社会における主な活動)

学外機関役職・
講演・その他の区分
活動の内容、役職名称 機関名称 年月(自) 年月(至)
学外機関役職 平成30年度大学教育再生加速プログラム「高大接続改革推進事業」における大学連携ワーキング委員 千歳科学技術大学 2019/01 2019/03
学外機関役職 平成29年度大学教育再生加速プログラム「高大接続改革推進事業」における大学連携ワーキング委員 千歳科学技術大学 2017/12 2018/03
学外機関役職 豊橋市生涯学習講座講師 豊橋市教育委員会 2015/10 2015/10
学外機関役職 豊橋市生涯スポーツ推進市民会議委員 豊橋市教育委員会 2015/01 2018/03
学外機関役職 日本体育協会スポーツ医・科学専門委員会研究班員 日本体育協会 2013/05 2017/03
学外機関役職 田原市まちづくり市民会議健康福祉部会アドバイザー 田原市 2011/12 2013/03
講演 幸田町生涯学習講座「愛知大学オープンカレッジ」ウォーキングの効果と実践法 幸田町教育員会 2019/02 2019/02
講演 健康心理フェア2018講演「初学者に語る研究活動の面白さ」 桜美林大学大学院心理学研究科健康心理学専攻 2018/10 2018/10
講演 大清水図書館健康講座「中高齢者向け 日常生活でできる 簡単筋力トレーニング」 豊橋市大清水図書館 2018/10 2018/10
講演 オープンカレッジin飛騨「現代スポーツの基礎知識」講座 飛騨・世界生活文化センター活用推進協議会 2018/09 2018/09
講演 愛知県豊橋市生涯学習講座「こころとカラダの健康づくり」の講師 市民大学トラム(専門講座) 2014/11
講演 愛知県豊橋市生涯学習講座「スポーツが市民に与える効果」の講師 市民大学トラム愛知大学連携講座 2014/10
講演 こころとカラダの健康づくり 東栄町健康づくり大学 2014/02
講演 豊橋市トラム総合講座「真のダイエット~食べて、動いて、癒して~」の講師 豊橋市生涯学習市民大学トラム 2012/01 2012/01