活動内容

Home > 2021

12/18【研究会】「第74回愛知県世界史教育研究会」のご案内

第74回愛知県世界史教育研究会

20211218

◇日 時:2021年12月18日(土) 13:00~17:00

◇会 場:愛知大学名古屋校舎 講義棟10階 L1003教室

◇参加費:無料(要申込)

◇主 催:愛知県世界史教育研究会

◇共 催:愛知大学国際問題研究所

◇後 援:愛知県教育委員会、高大連携歴史教育研究会

お申込み方法・お問合わせ先】
事務局:岡崎高校教諭  磯谷正行
E-mail : maisogai@m2.catvmics.ne.jp

 【感染予防対策に御協力ください】
・ご出発前に御自宅等で検温いただき、体調不良や熱発されている場合等は、御参加を見合わせてください。
・会場では、マスクまたはフェイスシールドを着用してください。
・手洗い消毒の徹底をお願いいたします。

 

 

2021.10.29 | カテゴリ:イベント

【お知らせ】<愛知大学特別重点研究助成>愛知大学貴重資料デジタルギャラリー公開のお知らせ

 
<愛知大学特別重点研究助成>
愛知大学貴重資料デジタルギャラリーの公開を開始しました。

 塩山正純国際コミュニケーション学部教授(国研所員)を研究代表者として進めております、愛知大学特別重点研究助成研究課題「愛大の研究資源デジタルアーカイブとオープン・プラットフォームの構築」の研究成果として、このたび、6月25日から「愛知大学貴重資料デジタルギャラリー」を公開しました。
 このデジタルギャラリーは、今後もリニューアルしながら運用していくことになりますが、愛知大学図書館ならびに学内の各研究所機関等が所蔵する漢籍、漢訳聖書、雑誌、絵図、地図、大判史料等の貴重資料のうち、現在までにデジタル化を完了した一部の資料を公開することが出来るようになりました。今のところ所蔵資料のごくごく一部の公開となりますが、今後も本学が所蔵する貴重資料を随時公開していきます。ぜひ、ご利用ください。

愛知大学HPにも記事が掲載されておりますので合わせてご覧ください。

愛知大学貴重資料デジタルギャラリーは、Internet Explorerでは表示できませんので、ご注意ください。Google ChromeやMicrosoft Edge 等の別のアプリケーションをご利用ください。

※愛知大学特別重点研究助成についてはこちらをご確認ください。

 

 

 

2021.07.02 | カテゴリ:ニュース

【刊行のお知らせ】国研叢書第4期第5冊(通算24冊目)「ラサール訳『嘉音遵口罵口挑菩薩之語』―研究と影印・翻刻―」を刊行しました。

 

【あるむ】表紙

 ISBN978-4-86333-171-6 C3016 
 A5 判/並製カバー装
 定価(本体7,000 円税)
 
出版社 ㈱あるむ 
  刊行日 2021 年3 月25 日

国研叢書第4期第5冊(通算24冊目)
「ラサール訳『嘉音遵口罵口挑菩薩之語』
―研究と影印・翻刻 ―」永井 崇弘・塩山 正純 
編 

・目次(PDF)

執筆者紹介(PDF)

 

詳しい紹介は大学ホームページ
編者コメントも掲載しております。

 

2021.06.23 | カテゴリ:ニュース

【お知らせ】書籍紹介(国研叢書第4期第4冊『グローバルな視野とローカルの思考―個性とのバランスを考える―』)掲載のお知らせ

三好章現代中国学部教授(国研所員)による国研叢書第4期第4冊
『グローバルな視野とローカルの思考―個性とのバランスを考える―』の
書籍紹介記事が、中国研究所発行『中国研究月報』2021年5月号に掲載されています。

中国研究所発行『中国研究月報』20215月号 Vol.75 No.5(No.879)

書籍紹介
執筆者:三好章現代中国学部教授(国研所員)

国研叢書第4期第4
『グローバルな視野とローカルの思考個性とのバランスを考える

『中国研究月報』については一般社団法人中国研究所をご確認ください。

 

 

<紹介されている書籍について>

国研叢書第4期第4冊(通算23冊目)
『グローバルな視野とローカルの思考―個性とのバランスを考える―』
愛知大学国際問題研究所[編]

 

 

ISBN978-4-86333-161-7 C3030
 A5 判/並製カバー装
 定価(本体3,000円+税)
 出版社 ㈱あるむ
 刊行日 2020年3月25日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2750_001

   

 

2021.06.21 | カテゴリ:ニュース

6/12【研究会】「第72回愛知県世界史教育研究会」のご案内

第72回愛知県世界史教育研究会
共通テストと新教科書を分析する」

 

20210612

 

 

 

 

 

 

◇日 時:2021年6月12日(土) 13:00~17:00

◇形 式: オンライン(Zoom)

定   員: 100名 (先着順)

◇参加費:無料(申込要)

◇主 催:愛知県世界史教育研究会

◇共 催:愛知大学国際問題研究所

◇後 援:愛知県教育委員会、高大連携歴史教育研究会

お申込み方法・お問合わせ先】
事務局:岡崎高校教諭  磯谷正行
E-mail : maisogai@m2.catvmics.ne.jp 

 

 

 

 

 

2021.05.12 | カテゴリ:イベント

【開催報告】国研主催国際シンポジウム「文書提出命令の比較法的検討」を開催しました。

「文書提出命令の比較法的検討」

20210324

 

 

 

  3月24日(水)オンラインにおいて、国際シンポジウム「文書提出命令の比較法的検討」(主催:愛知大学国際問題研究所、後援(公財)愛知大学教育研究支援財団)が開催されました。当日は、①吉垣実(本学法学部教授)「文書提出命令における自己利用文書該当性の判断について―『特段の事情』の意味、イン・カメラ手続の検討を中心にして-」、②吉田英男(琉球大学法科大学院准教授)「事故調査報告書に対する文書提出命令―英米法のdiscoveryの趣旨に鑑みて―」、③田炳西(韓国・中央大学校法科大学院教授)「文書提出命令の比較法的検討―韓国法の見地から―」の3本の報告(報告順)それを踏まえ、質疑応答がなされました。他大学から多数の研究者が参加され、民事訴訟における文書提出命令について、英米法、韓国法、日本法の見地から、活発な議論がなされました。本学の学生も6名参加し、報告者に対して意見を述べていました。本シンポジウム開催にあたり、多くの方の援助を受けました。心より感謝申し上げます。

 

講演会の様子もあわせてご覧ください。

   

2

1-1

 

 

 

 

2021.03.26 | カテゴリ:イベント

【開催報告】国研主催公開講演会「紛争解決システムとしての調停の意義―法制度整備支援の経験等を踏まえて―」を開催しました。

「紛争解決システムとしての調停の意義―法制度整備支援の経験等を踏まえて―」

20210317

3月17日(水)オンライン(Microsoft Teams)において、吉野孝義先生(弁護士・大阪大学大学院客員教授、元大阪地方裁判所長)による公開講演会「紛争解決システムとしての調停の意義―法制度整備支援の経験等を踏まえて―」(主催:愛知大学国際問題研究所)が開催されました。当日は、本学の学生、教員と他大学の教員、学生が多く参加し、活発な議論が行なわれました(司会:法学部 吉垣実教授)。

吉野先生は、日本の調停(民事調停)の現状・歴史、民事調停の意義・目的、評価型調停と対話促進型調停、日本の裁判所の調停の現状と特徴、日本におけるADR法に基づく調停、先生が法整備支援として関与されたモンゴル、ネパール、ミャンマーの調停制度、日本の仲裁について話をされました。本学の多くの学生が積極的に質問していたことが印象的でした。

 

講演会の様子もあわせてご覧ください。

02 03

04

05

 

 

2021.03.19 | カテゴリ:イベント

3/26【公開講演会】「中国の新型都市化」のご案内

《研究プロジェクト『中国の「新たな都市化」を考える 』公開講演会》

中国の新型都市化 

20210326
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◇日 時:2021年3月26日(金)15:00~17:00

◇形 式:オンライン(Zoom)

◇司 会:唐 燕霞 氏(愛知大学現代中国学部教授・

                                                  国研プロジェクト共同研究員)

◇言 語:中国語(日本語通訳あり)

◇参加費:無料(申込要)

◇定   員: 50名 (先着順)

※50名の定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。

◇主 催:愛知大学国際問題研究所

【お申込み方法】                            愛知大学国際問題研究所HPお問合わせフォーム から            「3/26講演会申込み」とご記入のうえお申込みください。           (お電話・FAXでの受付は行っておりません。)

お問い合わせURL→ https://p1.ssl-web.jp/aichi-u/aiia/contact

◆研究報告◆ 
  ①周 星 氏(神奈川大学教授・国研客員研究員)    
   「新型都市化とノスタルジア」
  ②葉 継紅 氏 (蘇州大学教授・国研客員研究員)
   「就地城鎮化還是異地城鎮化」
   (現地での都市化か、転地での都市化か)

 

 

 

 

 

2021.03.12 | カテゴリ:イベント

3/22【公開研究会】「SDGsをめぐる国際政治と地域による取り組み」のご案内

《研究プロジェクト                                                            「国連SDGsの地域社会における産官学連携による推進に関する研究-豊橋市への提言を含めて-」公開研究会》

『SDGsをめぐる国際政治と地域による取り組み』 

20210322

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◇開催日:2021年3月22日(月) 15:00~16:45 

◇形  式:オンライン(Microsoft Teams)

◇言 語:日本語

◇参加費:無料(要申込)

◇主 催:愛知大学国際問題研究所

◇定 員:50名
※50名の定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。

◇申込締切:2021年3月18日

【申込方法】
愛知大学国際問題研究所HPお問合わせフォームから        
3/22研究会申込みとご記入のうえお申込みください。
(お電話・FAXでの受付は行っておりません)

 お問い合わせフォームURL⇓              
https://p1.ssl-web.jp/aichi-u/aiia/contact

◆プログラム◆

・開会挨拶および司会 

 佐藤 元彦 氏 (愛知大学経済学部教授・国研所員)

・研究報告 15:05~16:00

 河辺 一郎 氏
愛知大学現代中国学部教授・国研所員・国研プロジェクト代表)
「SDGsをめぐる国際政治」

・事例報告 16:00~16:30

 山本 晃央 氏
(浜松市役所企画調整部企画課地方創生 ・SDGs推進グループ)
「浜松市におけるSDGsへの取り組み」

・コメント 16:30~16:45

 下澤 嶽 氏(静岡県立文化芸術大学教授、国研客員研究員)

 

 

 

 

 

 

2021.03.02 | カテゴリ:イベント

3/27【研究会】「第71回愛知県世界史教育研究会」のご案内

第71回愛知県世界史教育研究会

20210327 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◇日 時:2021年3月27日(土) 13:00~17:00

◇形 式: オンライン(Zoom)

定   員: 100名 (先着順)

◇参加費:無料(申込要)

◇主 催:愛知県世界史教育研究会

◇共 催:愛知大学国際問題研究所、愛知大学教職課程センター、
       愛知県教育委員会、高大連携歴史教育研究会

お申込み方法・お問合わせ先】

事務局:安城高校教諭  磯谷正行                         

E-mail : maisogai@m2.catvmics.ne.jp 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021.02.09 | カテゴリ:イベント

1 / 212

AIIA...愛知大学国際問題研究所
〒453-8777 名古屋市中村区平池町4-60-6
TEL: 052-564-6121 FAX: 052-564-6221

Copyright(c)2000-Now Aichi university Allrights Reserved.